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初めての方へ

松井信夫

さまざまな情報に振り回されて、
大事なお金が目減りしていませんか?

松井信夫

バブル崩壊後に運用を始めた方の多くは、銀行、郵便局の預貯金の金利の低さに不満をもち投資信託等の運用商品を始めたと思います。

しかし、日本のバブル崩壊後だけでも、ITバブルの崩壊、9.11、リーマンショック等多くの危機が繰り返され、投資を始めた多くの方は資産を減らされました。そんな中でも我々のお客様は資産を守りながら増やし続けられました。

お金は人の役に立つために生まれてきたのに人はお金のことをあまりにも知りません。
まず、お金の仕組みを学び、理解し、そして、お金にグローバルに働いてもらう!そうすることが、お金を守り、資産を増やし、更には大切な家族や日本の未来も明るくします。

金儲け「投機」ではない、お金に経済の為に働いてもらう「知的投資!!」一緒に始めませんか!?

松井信夫(ファイナンシャル・プランナー)

資産を分散することが大前提

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2010年12月10日の日本経済新聞に「国債発行額、税収超す」とありました。これは戦後の混乱期を除くと過去に例がなく、「財政構造の悪化に歯止めがかかっていない」と記事は続いていました。金融常識の一つとして、負債が増えた国の通貨はいずれ下落します。このような状況下で、みなさんは円資産だけを持っていることに不安はありませんか?

欧米では資産運用の基本として昔から「一つのカゴに卵を盛るな」という格言があります。一つの金融商品や自国通貨だけで運用していた場合、破綻や内戦・侵略などで資産をすべてなくす危険性が高いため防衛手段として資産は分散して運用しよう、という意味です。

ペイオフ対策としていくつかの銀行に預貯金を分散した、という方もいらっしゃいますが、ここでいう資産の分散とは円そのものを分散して運用することをさしています。円の価値は日々変化しており、絶対ではない現実を認識し、外貨への分散が必要な時代になっているのです。

リーマンショックでも動じない安心投資を!

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現況や将来に不安を抱いて私の銀座のオフィスに相談に来られる方の多くは、有効で安心できるご自分に適した運用の方法をお聞きなり、笑顔で帰っていかれます。お金とは本来、人の役に立つために生まれてきたものであるはずなのに、人はいつしかそのお金に振り回されています。

まず、経済の仕組みを理解し、リーマンショックなどのような大きな変化にも対応できるよう、あなたに合った運用の仕方を選択すれば、大切なお金を目減りさせることなく増やすことが可能です(ただし、運用の最終判断はご自身です)。この道ひとすじ30年の松井に、ぜひご相談ください。

松井信夫

セミナーにご参加いただいた方には、
無料で個別相談をお受けしております。

時間は60分。私が持っているノウハウをお伝えします。
あなたも資産作りと資産運用の知識と具体的方法を身につけましょう!

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