退職金で、一生“楽”に暮らす術 「銀行では絶対聞けない運用の話」

今、このホームページをご覧のあなたは、多分、運用で悩んでいますね?
◆サブプライムローン問題が起こり、
郵便局や銀行で投資信託を購入したのが気掛かりだ、、
◆だいぶ前に加入した個人年金はどうすべきか?
◆塩漬けになっている株はどうしたら良いか?
◆外貨預金は、FXは・・・・・・・・・・・・・・・・・・悩みはつきません!
その悩みの本質は確信が持てないままリスク金融商品を購入したからではないでしょうか?
確信が持てないから、日々変動している価格に毎日怯えているのではないですか?
たとえ、今、儲かっていたとしても、 「もし、下がったら如何しよう?」 と
価格変動商品に対する基礎知識が何も無いままリスク運用商品を購入したたら、
リスク商品の特徴である価格変化におびえる日々をおくることになります。
松井の願いは、あなたに“変化を楽しむ方法”を知って頂くことです。
“変化を受け入れ、楽しむ”これが運用のキーワードになります。
世間一般では、当てに行く投資(株を選ぶ方法など)を解説していますが、
2008年10月末現在では、どの株式を購入しても下がっていませんか?
我々の運用法は、経済における株や債券の役割を知ることから始めています。
なんだか難しそうに思えますが実は意外に簡単なのです。
経済金融の世界は非常に難しいように見えますが、
その成立ちは物々交換から始まり、とても簡単な現象の集合体なのです。
皆様も、
「物々交換ならわかりますネ」 このホームページを作成した松井は1999年末から全国で運用セミナー始めました。
当時は長引く低金利政策にしびれを切らした一般消費者が投資教育も何も受けないまま、
劇的な社会環境の変化に怯え、目先の効率と効果を追求しようとして、
リスク金融商品の購入に皆が走り出しました。
そして現在、サブプライムローンの下落で悲鳴を上げています。
この現実はまさしく、
世界を舞台にした金融戦争に一般の人々が巻き込まれ、
“運用難民が発生” した状況ではないでしょうか?
2007年に改正、改題された金融商品取引法が施行された現在でも、
消費者の立場にたって金融経済の原理原則を教えてくれる機関はいまだにありません。
お陰さまで、全国の方々に支持された松井の運用セミナーは、
2007年度末で1000回を超えました。
しかし、全国の一般消費者が安心して投資出来る環境には今だいたっていません。
人は教育を受ければ、
複数の選択肢の中から賢明な決断を下すことが出来ますが、
知識がなければ何もしないと言う決断を下すか、
不安を感じながらも販売者を信じ、リスク金融商品を購入する道しかありません。
賛否はあると思うが、
政府が行なったIT講習でパソコンを使用出来る人口は増加し、
2003年から2008年までの株価上昇に影響を与えたことは確実です。
国が真剣に預貯金から投資への資金移動を望むならば、
政府指導の投資教育をIT講習のように、国民に行ない、
この国の眠れる個人金融資産1500兆円を国民の教養に基いた自己判断のもと、
日本経済の血液として注ぎ込むのが日本経済再生の近道だと思います。
でも、国民の金融知力が向上した場合、国債の非効率運用に国民が気付き、
金融行政に対する不満が爆発するかも知れません。
政府にとって国民は金融音痴であるぐらいが丁度いいのだと思います。
我々の会員様は普通の主婦が中心ですが、2001年から2006年の景気のどん底で、
資産を倍に増やすことに成功しました。
資産を守るのが第一の目的で運用を行なったのですが、気が付いたら倍になっていました。
この間の定額貯金の金利は0.06%でしたが、
5年で倍の金利は14.9%です。なんと、約250倍です。
嘘みたいな話ですが事実です。
セミナーの目的は、学校、銀行、郵便局でも決して話さない、本当の経済・金融の基礎を学んで頂くことです。
今回のサブプライムローン問題もプラスにする金融経済の本質、運用の王道を知って頂くことです。
セミナーのアンケートで一番多いのが、「モット速く聞きたかった」、「なぜ、学校では教えないのか?」です。
一人でも多くの方にセミナーに参加頂きたいのですが、もしかしたらこれを読んでいる方の中には、セミナーに参加すると何か営業されると思っているのではないですか?
それならばご安心下さい。
セミナーでは一切の営業をいたしません。
逆に「営業してくれと頼まれますが、」しません、、、(^^;
安心してご参加下さい。
では、長くなりましたが、次回は、「銀行では絶対聞けない資産運用」セミナーでお会いしましょう。
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